約4年間の地獄の苦しみを耐え抜いたレストレスレッグス症候群の記録

レストレスレッグス症候群とはなんぞや❗️❓

知っている人は知っている、知らない人は知らないで有名な病気なのだと思っています(まぁそれは知らんけど🐒)

これによって自分の4年間の人生が潰れたといっても過言ではなく、もはや病気を通り越して、ある種の障害だと考えています🧐

別の病気やなんらかの原因に伴って起こる症状をひっくるめてレストレスレッグス症候群と呼ばれている感じです☝️巷ではむずむず脚症候群という言われ方がより認知されているみたいです😏未だ直接的な原因は医学的に解明されておらず、ドーパミン機能の異常が原因とされているみたいです🤓

どんな症状があるの❗️❓

この症候群は主に脚に不快な感覚がはしる疾患です⚡️『不快な感覚ってどんな感覚なのよ❓』という話ですが、はっきり言って説明が難しいですし、この症状を意図的に出させることも無理なのです❌とにかく『不快な感覚』が脚に走るもので、これまでの人生で経験したことのない感覚なのです🤮

あえて言葉にして説明するのであれば、『脚がジンジンする』『エアコンの室外機の振動が常に当たっている感じ』『部屋が揺れていてその振動が脚に伝わっている感覚』『感覚的に「ぶぶぶぶぶぶぶうぶぶぶぶ」と痙攣している感覚になっているが、実際に目で見ても脚が痙攣している様子はない』そんな感じの症状です💡場所的には脚の表面というより、脚の内部🦵すでに経験したことのある人はこの説明でわかってもらえるはずで、経験したことのない人には理解し難いと思います🤮結果、脚を動かさざるを得ないんですよね(脚を動かしている間は症状が気にならないのは不思議)

これら症状が軽ければ普通であれば日常生活は問題ないと思います🆗しかしこれが悪化・重症化したらもはや耐えられるものではなく、結果として眠れなくなります😴もし眠れないと思い始めたら早めに対処すべきです❗️

眠れなくなる日々が続くと睡眠不足に陥り、結果として高血圧になったり、それが長期化すると心臓や脳に影響する可能性が高くなります🧠そしてそれらを改善させるために、早めに寝ようとしても症状がキツくて眠れず、結果としてさらに眠れなくなるという不安に襲われ、焦るという悪循環に陥るのでみなさん気をつけてください♻️

中の人は結果として仕事を継続することが困難になってしまいました✏️

より詳しくしりたい方はこちら(youtube)

4年間の記録・記憶による考察

この4年間、この症状について医学書を読んだり、ネットで調べた限りでは、体に良いものではなく、そうでない人と比べると心疾患へのリスクが高いのは確実であることが医学的に示されているみたいです🚨実際に、中の人はこの症状を発症してから、定期的に頭痛が起こっていたり、一時期頻繁に失神する、動悸を起こすなどしていました😵これらがレストレスレッグス症候群の症状とどのような関連があるかはわかりませんが、少なくともこれまでの人生で頭痛を定期的に繰り返したり、ある一定の期間のうちに集中して失神することなどはなかったので、関連がないとは言い切れないと考えています🧐

この疾患は専用の薬を服用すれば症状が落ち着くという保証がされていないのか、中の人の場合は一切効きませんでした💊薬剤の分厚い辞書を図書館から引っ張り出し、読んで確認したところ、薬剤にはオーグメンテーションという効力があるということも突き止めました✏️このオーグメンテーションが後遺症を引き起こしていたのか長期化を引き起こしていたのか、これについてもはっきりしていない😮‍💨インターネットで調べて記憶している限り、自分が服用していた薬に限っては5割の確率でオーグメンテーションを引き起こすとか❓加えて製薬会社が2023年に回収しているとか❓変な情報も出てきました🦍

中の人が体験した実際の出来事

記録したデータを元に実際の出来事を公開します📺ちなみにグラフ(1ヶ月のうちに何日分、症状が記録されたかを集計したもの)を見ていただければわかる通り、時間がかかっているものの、4年間のスパンで見ると回復に向かっているのはわかってもらえると思う🐈あと記録は2021年9月からしかありませんが、記録がない部分も2021年2月末から毎日症状がでていたと考えてもらって構いません😐

ちなみにレストレスレッグス症候群と診断される前、診断されてから今日までに中の人の体に起こった出来事は次のとおりでした👒

①頭痛を繰り返す

②主に夜間、両脚に不快な感覚がはしる症状(グラフ)(これがレストレスレッグス症候群で約4年続いた)(ちなみに両足に起こる)

③急に胸が苦しくなる(他の症状に比べたら頻度はごく稀ではある)

④脚が痺れる(正座した後に立とうとするときに痺れる感じではあるが、主に椅子に座っていたらなる)

⑤着席中に右足のくるぶしから足首付近に不快な感覚が走る(夜間に出る不快な症状とは少し違う不快な感覚で、座っていられなくなる)(ちなみに右足だけに起こる)(血液が停滞している感じ❓)

⑥失神(神経調節性失神 状況失神❓ 食後にベットに横になり、左向きに向くと、なぜか急激に眠くなり、1~5分程度意識を失うが、足が痙攣したような感じに見舞われる)

⑦動悸(主に睡眠し始めたタイミング)(動悸が出ると高確率で両足に不快な感覚が出ており、それが心臓の鼓動のタイミングで不快な感覚が増幅する)

ブログを書いていてあらためて思いますが、ほとんど神経伝達系に該当するものですね💦

以降は基本的に『②脚に不快な感覚がはしる症状』を中心にした物語です🍈というかこれが4年間ずっと続いたという認識でおけ🙆

2020年10月〜2021年1月(序章の序章)

2020年10月に頭痛を繰り繰り返し始める→医師から診断書が出されたものの勤めていた会社が人員の交代や休職等を認めないとのことで結果として無理をして働くことに→医師から頭痛薬や鎮痛剤を受け取り、医師の下で適切に処方していた(毎日とは言わないが、ある程度服用していたのは確か)

2021年2月〜3月(序章)

2021年2月20日頃に発症→明らかな違和感を脚に感じて、目を覚ましたのを覚えている→しかし眠ることはできていたので気にはかけていたものの医師も気にすることはないということで基本スルー→仕事をしつつ、資格取得などに向けて勉強したりしていたので、その違和感以外は通常運転(違和感はあったものの日常生活は過ごせていた)

2021年4月〜6月(地獄の始まり)

この時期にこの症状が急激に悪化し、耐え難い苦痛を伴い始めたのが5月のGW中で、GW明けの仕事(在宅リモート)を2日連続で急遽休む→具体的な症状としては『脚が痒い(蚊に刺されたり腫れたりはしていない)』『症状が激しく0時に寝ようとしても朝の6時まで眠れないような状況』『風呂に行き冷たいシャワーや暑いシャワーを浴びせないといけないほど不快な感覚が増幅し、風呂場とベット(Yogiboo!!)との行き来を繰り返す』『仮に寝れたとしても想定していた起床時間に起きれない』→出社日は寝ると寝坊するので寝ずに朝7時に出社し17時頃帰宅するという地獄のタイムスケジュール→医師も流石にこれについては異常とのことで、血液検査をした結果、肝臓が極端に悪化していたことが発覚(肝臓とレストレスレッグス症候群についての関連は不明)(定期健康診断を法令に基づいて実施されていたら、肝臓の調子が悪いということに気づけたかも❓)

2021年7月〜9月(連続転勤 & 休職 & 退職)

東京都→兵庫県へ転勤→出社3日後に別の地区への転勤が決定→医師から『レストレスレッグス症候群』と診断→例外的に休職(医師からは6ヶ月間の様子をみましょうとのこと)→回復する見込みが立たないので退職

2021年10月〜2022年3月(全くもって回復の見込み立たず)

毎日、昼夜問わずに症状が頻発し、夜間になると苦痛を伴う症状を発症していた

2022年4月〜2022年9月(発症から1年経過で初めての回復の兆候❓)

4月初旬症状が我慢できずかかりつけ病院に駆け込む→とりあえず血液検査した結果、肝臓は正常になっていることは確認(B型肝炎C型肝炎なども詳しく調べてもらったが異常なし)→4月中旬以降に急激に回復(これまで毎日四六時中出ていた症状が改善)→違和感はあるものの苦痛を伴う症状が激減 & この頃から日中に症状が出ることが少なくなった→転職活動 or プログラミングスクールを検討

2022年10月〜2023年1月(症状の悪化の恐れ)

9月からプログラミングスクールへ参加(Webアプリケーション開発の基礎を学ぶ)→最初の頃は問題なく過ごせていたものの、長時間座っていた影響なのか徐々に脚の違和感(症状はなくあくまで違和感)が増幅(ここから右足のくるぶし足首付近に不快な感覚が走るようになる)→東京へ出かける計画があり、新型コロナワクチン(3回目)を摂取したところ、約38度の発熱に加え、同時に苦痛を伴う症状が出る→2023年1月、症状や苦痛を伴う症状が出る頻度が直近半年間の中で過去最悪となる(アルコール摂取が不味かったかかもしれない❓)

2023年2月〜2023年4月(徐々に回復し4月には1ヶ月間症状が出ないという快挙を達成)

約5kgの荷物を背負って毎日5000歩を目標に歩くようにしたら徐々に発症頻度が低下し、4月は1ヶ月間、1度も症状が出ずに日常生活を過ごせた(2年間の中で初めての出来事)

2023年5月〜2024年1月(症状の出る頻度が固定化してしまう & 神経調節性失神?)

回復したと思いきや再び症状が出てくる事態に→結果として月に5回程度の症状が出ることに→加えて9〜1月に失神や動悸を繰り返すことに(動悸が出ると同時に症状がほとんど出ていた)(当時これを失神とは考えていなかったが、のちに失神ということが調べてわかった)

2024年2月〜2024年6月(症状が激減 & 4ヶ月間症状なし)

2月から失神やレストレスレッグス症候群の症状が少なくなる→その後、4ヶ月間苦痛を伴う症状や症状自体が出ないというこれまで経験したことのない状況を記録→症状を発症して3年間の中で比較的快適に睡眠が取れ、豊かな日常生活を遅れた時期※ただし記録をみたら動悸自体は出ていた記録があった

2024年7月〜2024年9月(転職活動 & 症状が5回出る)

転職活動の条件:「月に1回程度の症状であるかどうか」という基準をクリアしたので転職活動を開始→過去と比べると極めて頻度は少ないものの、3ヶ月で5回症状がでてしまった→3ヶ月の転職活動の結果、最終面接で病気を理由に不採用となる

2024年10月〜2025年1月(3ヶ月間症状なし & インフル41度 & 喘息が収まらない & いまここ)

結婚式のために大阪に遠征した結果、インフルエンザA型に感染し、救急車を呼びました(体全体が痙攣を起こしていました)→その後、2ヶ月以上咳が止まらず→インフルエンザ & 喘息で薬の使用はレストレスレッグス症候群の症状を引き起こす恐れがあり、薬剤師とも相談するなどして服用をためらっていましたが、なぜか服用しても症状が出ず...❓→これを執筆しているのが2月8日になりますが、レストレスレッグス症候群 & 動悸 & 失神が一切記録されていない状況(この時期はこれまで以上に動画編集やアプリケーション開発をしており、アプリケーションについてはかなりの数を開発していて、ずっと着席している状態であるにも関わらず)→一方で咳がすぐに治まらない状況

結局 何が原因でこうなっているの❓

結論として、2020年10月〜2021年9月に服用していた薬が原因であることと、肝臓が悪化していたことが原因なのだろうと考えています🧐それが原因でドーパミン機能障害を引き起こしていたのでは❓という結論に至っている状況🌅

服用していた薬としては頭痛薬や鎮痛剤(約3ヶ月)→レストレスレッグス症候群用の薬(約4ヶ月)といった具合です💊このように文章にしてブログに書いていても思うことなのですが、流石に薬飲みすぎじゃね、と⚡️頭痛薬や鎮痛剤は毎日とは言わないものの、レストレスレッグス症候群用の薬はかなりの頻度服用していたのは明らかで、肝臓が悪化していたならこのような状況になり得るかもしれない、といったことを医師やAIから回答をもらっています📝ちなみに薬剤の辞書にも肝臓が悪化している場合の服用は基本NGみたいです💦通常、肝臓が悪化していたら薬の服用は控えるのを考えるのが普通らしいですが、健康診断(血液検査)を受けていないので気づけないのはそりゃ当たり前かと🐎

ちなみに飲む薬は体に入って一度肝臓で濾過されるらしく、濾過されたことを前提として体に吸収される仕組みらしいのです☠️これは色々と調べた結果としての持論なのですが、高濃度の成分が血液に溶け込んでしまった結果としての後遺症だと考えています🧐肝臓は1年後には回復しているものの、その後、血液中から成分が排除されるまでの半減期は服用した薬の成分や個人の体質にもよるので、その結果がグラフの結果になっているのだと考えています🧐

 

2025年3月19日追記
たまたまYouTubeショートで『肝臓が悪化した時に出るサイン』というものを目にし、強烈な痒みが出るということを知りました👤2021年4月〜6月の時点でものすごいかゆみがあって、風呂を行き来していたり、耳の裏側が非常に腫れていてなかなか治らなかったことを思い出し、AIなどを駆使して調べた結果、おそらく肝臓が悪化していたこと自体が後遺症につながった原因の一つだということが可能性として高くなりました🚢具体的には肝臓が悪化していたら、薬剤などの分解機能が落ちるだけでなく、単純に血中のオピオイド濃度やアンモニア濃度が上がるらしいです⤴️さらにこれらの成分は中枢神経にダメージを与える物らしく、2021年4月〜6月の時点では確実にレストレスレッグス症候群のみならず、肝機能による影響を受けていたのだろうという結論に至りました💡またレストレスレッグス症候群とオピオイドに関しての関連性を調べると、かなり情報は少ないですが、関連があるという論文がありました👀いずれにせよ肝臓が悪化し、肝臓が正しく機能が働いていない状態で薬剤を服用した結果として、薬剤と肝臓の機能低下により増える成分が血液中に溜まり、それらが神経毒として中枢神経などの神経系に影響を及ぼしていた、という結論に至っています💣

定期健康診断の受診を拒否したことはありません

本件のタイトルや内容にズレた話になるのですが、定期健康診断の未受診状況について話が出てきたので、補足的に入れておきます🐕

実は2020年8月には法令的に定期健康診断を受診しなければならなかったのですが、以前勤めていた会社側から「コロナの影響で病院側から受診者制限を受けた」「そのため一時中止」「進展があれば改めて通達する」という通達を受けていたのですが、その後の連絡(受診せよ)が2021年2月となり、結果として2021年6月受診となりました🚑もちろんこれについては当時、会社側に問題がないのかについて確認をとりましたし、予約せよという通達があった際に6月となる旨を返答しても問題提起はされていなかったのが事実です🧑‍⚖️さらに言えば本件に関して関係のない社員約20人以上に通達される形で受診せよと言われていたんですよね😱

その後、さまざまな観点や労働機関を通じて調べた結果として、中の人が定期健康診断を故意に受診拒否したことになっていることが判明しました🫠これが判明した時点で、即座に会社に問い合わせを行った結果として、回答を拒否されました🌋この件については会社側の主張に対して矛盾する証拠もあったので、労働機関の案件となり、労働機関に委ねました😴

このブログの内容を踏まえて何が言いたいかということですが、つまり定期健康診断が正しく実施されていなかっただけでなく、体調の悪化があったにも関わらず、人員の交代や休職といった措置が取られなかった状況の中で、体調が悪化したということになり、結果として4年間もの間苦痛を伴う症状に苦しんでも仕方ないですね、ということです🚨会社側の不誠実な対応には非常に残念です⤵️

この症状に苦しんでいる方へのアドバイス

中の人が一番伝えたいのは、その日におけるあなたの感じている感覚や症状(頭痛などの症状も含めて)を記録することが重要であるということです🚨なぜならそうしないと定量的に回復に向かっているのか、あるいは悪化しているのかが全くもってわからないからです😈

記録の仕方

まず基本的な対処(これらは後半に書いています)をすることはおそらくネットで調べたり、医師からアドバイスされます🧑‍⚕️中の人としては記録が一番と考えています📝

実際に中の人は、基本的に以下の4つのフェーズに区切って、様子を観察していました🫣それらを記録してみてください📝記録しないとそもそも回復したのかどうか後から定量的に判断できないためです👀あと症状がなかったり、違和感があったりなどをいちいち記録するのは面倒だと思うのでその場合は記録する必要はないです(というか前半戦がめちゃくちゃだったから、後半は単に記録してなかっただけだけど💦)

『症状がない』・・・意識しても症状を一切感じない(特段必ず記録する必要はないが、記録したければどうぞ)

『違和感がある』・・・意識すると症状が出ている感じがする(特段必ず記録する必要はないが、記録したければどうぞ)

『症状が出ている』・・・意識するしないに関わらず症状が出ていることがはっきりわかるが、睡眠に影響を及ぼすほどではない(就寝時に影響がない、脚を思いっきりばたつかせるなどの行為がない)(記録は必須だが、特段詳細に記録するかは自己判断)

『苦痛を伴う症状が出ている』・・・意識するしないに関わらず症状がはっきり出ており、睡眠に影響が出ている状況(寝初めて30分経過して寝れない場合や脚を思いっきりばたつかせる場合などの条件を定義しておき、その条件を満たした場合に記録するといったルールを設ける)(記録は必須かつ、詳細に記録する)

『症状が出ている』『苦痛を伴う症状が出ている』というレベルであれば必ず記録しましょう✏️中の人はiPhoneのカレンダーに15分単位で記録していました📝具体的に何時〜何時までどんな症状があったかが後でわかるように記録していました📝最終的にはその日の症状を見るのではなく、全体的な症状の頻度を見ましょう👀

歩きましょう&体を動かしましょう

基本的対処法の一つで、単純に歩きましょう🚶1日の歩数目標を定めて、その目標に向けて散歩しましょう💨

そして体を動かしましょう💪中の人はトレーニングジムに入会し、筋力を高めることに注力しました👀

ただしこれに関しては改善に大きな効果があったのかと問われると、微妙で、加えて即効性はないので、あくまで対処療法です🧑‍⚕️

ちなみに現在は実験のために、あえて体を動かさずにして、症状が出てこないか確認しています🧴

脚を温めましょう あるいは冷やしましょう

就寝時、脚の不快感によって眠れない状況が続きます⚡️その際は脚を冷たい場所に移動させたり、脚を温めたりしましょう♨️必要に応じてマッサージするのもありです👌

特に冬場は寒いということもあるので湯たんぽが最高です♨️ちなみにですが、現在は湯たんぽなしで過ごせているので、だいぶ回復しましたと考えています🧐1年前2年前3年前は湯たんぽなしじゃ寝れませんでした😪

もしベッドと風呂場を行き来を繰り返すような状況であれば、それは完全に重症化しているので、すぐに病院にいきましょう🏥🚶

ただしこれに関しても改善に大きな効果があったのかと問われると、微妙であくまで対処療法です🧑‍⚕️

カルシウム & マグネシウムを摂取するよう意識してみましょう

2022年4月と2024年2月に一気に回復した時期があり、記録を見ると『エルイオンカルシウム』を飲んでいた記録がありました📕逆に言えば、この時期以外には全く飲んでいないのですよね🌁

https://www.hakuju.net/SHOP/50239.html

これを飲んでなぜ回復したのか、科学的根拠云々についてはわかりません❌ですが、カルシウムには神経を落ち着かせる作用があり、マグネシウムにはカルシウムの吸収を助ける働きがあるので、あながち無視はできない、ということで書いています✒️

このエルイオンカルシウムですが、家族が飲んでいたもので試しに飲んでみたら、ということで飲んだわけです🥛これが功を奏したのかは不明なのですが、少なくとも今まで何ら回復しなかった状況が一気に改善したのは、これを飲んでいたからで、それ以外に変わったことをしていないのです💡ちなみに1本330円です😲高い❗️

これに関しては改善に大きな効果があったと自負しています🧑‍⚕️

カフェイン(コーヒー) & アルコール(酒)をやめましょう

2022年12月にお酒を2日連続飲んだことが原因なのか、その後、症状が頻発化し、悪化に転じた記録が残っていました📝そしてコーヒーを飲んだタイミングの日は高確率(体感90%)で症状が出たり、キツくなったという記録や記憶があります🧠

これらは神経に影響するものなので、控えることを勧めますし、もし権限があるなら辞めさせます🈲

ちなみにこれは症状の悪化に貢献してしまうので、基本的対処療法としては必ず守った方が良いと思われます🧑‍⚕️

服用している薬を見直してみましょう

Yahoo知恵袋で質問している人たちや自分を俯瞰して思ったのが、やはり服用している薬💊知恵袋の質問を見ると酒もありますが、それ以上に何かしらの薬を服用している人が多く見られ、薬が効かないから別の薬は効果があるかという質問が多かった印象です🙋

医師と相談して、薬の服用を控えたりすれば、徐々に症状がおさまるかもしれません⤵️

間違っても肝臓が悪い状態での薬の服用は止めましょう🈲

血液検査しましょう

これは薬を見直す際の判断材料の一つとして活用した方がいいと考えています🧐中の人が遭遇した医師の実例でいくと、『血液検査をしてほしい』という話をしたところ、『なんでそんなことする必要があるの❓』と言われました😔

血液検査で肝臓が悪化しているかを確認すると言うこともありますが、鉄分が少ないことがこの症状につながっている可能性があるからです🍴詳細は調べれば出てくる話ですが、鉄分が少ないと、ドーパミンに影響があるからです💡

熱心に集中できる趣味などに没頭してみましょう

これは単純に症状を意識しないように気を紛らわすという意味合いと、ドーパミンを活性化してみるという意味合いの、2つの意味合いで実践していました🎮

中の人は主に画像生成や機械学習、動画編集、ドライブといったこれまでやったことのない分野に挑戦してみたり、それらに熱中することでドーパミンを活性化させる努力を行ってきました💪

それが功を奏したのか、2023年12月に試みて、2024年2月から回復傾向となった実績があります☑️

最後に

これまでの人生で様々な病気に罹ってきたつもりです🦠例えば単純な風邪や頭痛、めまい、難聴など、感染症に関してはインフルエンザやノロウィルスなどです🤧これらに関しては大抵は1ヶ月もすれば気にすることなく、長くとも半年もすれば、忘れ去られるようなものでした🛜一方で、これまで経験したことのない症状がこの4年の間に襲われ、苦しみ続けてきました😱しかしレストレスレッグス症候群、別名むずむず脚症候群の発症から4年目に入り、ようやく治癒したと自信を持って言えるだけのレベルにまで回復したのだと考えています🏥

この4年間の経験から言えることは、この症状が出たら早期に対処し、間違った対処をしな方がよい、と言うことです❌

まず第1に、医師から治療が必要との診断が出ている場合、無理をしないことです💦中の人の場合、確実に無理をした結果がきっかけとなっています☁️

第2に、薬剤の服用はほどほどにすることです💊当時はまったく意識していませんでしたが、この記事を作成している段階でも思うのが2020年〜2021年に服用した薬剤の量がこれまでの人生と比べて非常に多かった、と言うことです😗特にお薬手帳を見ると、2020年〜2021年でかなりのページが消費されていて、その分だけ服用していたのだと思うと、非常に恐怖を覚えます😱なんでこんなに薬の服用があったのかというと、勤務地の変更や転勤などによって、病院や担当医が色々と変わったことが背景にあります🌆つまりそれぞれの医師が、患者がこれまでどのような薬剤を服用してきたかは考えていないんですよね😞また医師に対して、薬が影響して症状がキツくなっているのでは❓と問うても『飲め』としか言わない医師にも遭遇しています🧑‍⚕️つまり自分の身は自分で守りましょうということ💡

そして3つ目に、定期健康診断を受け、自分の体の状況を知ると言うことです📃これに関してはコロナ禍だった、と言うこともあり、受診病院で混乱を極めたのだろうと言うのは致し方のない事実だとは思います😢しかし以前勤めていた会社に在職していた際、2020年分を受けられていない(というか中止&進展あれば連絡すると聞いていた&その後何ら連絡がなかった)んですよね💢この話については非常にややこしいことになっていて、中の人以外は定期健康診断を受けていた一方で、『なぜ1人だけ受けられていないんだ⁉️』と言う話から、『中の人は故意に受診を拒否したんだ⁉️』と言う話になっているんですよね😡これについてはまったくの事実無根なのです🥦

一度失った人生、時間は取り戻せません❌もしこの病気に苦しんでいる人への有益な情報となることを目的に公開させていただいています‼️